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2010年02月08日

映画オーシャンズはシーシェパードのプロパガンダ映画でした

オーシャンズを見た感想をmixiの日記に書いたのですが、こういうことはmixiのような閉じた世界ではなく広く検索で引っかかる開いた場所に書くべきだろうと思い、ここにも書きます。

以下mixiの日記の転載と一部修正。


昨日、家族でオーシャンズを観てきました。

大画面で見るクジラやイルカはいいですね。
海に突っ込む海鳥の急降下爆撃とかカッコイイ。
カニ対シャコのバトルもリアルえびボクサーで面白かった。
あと、よくわからないカニの大軍もまるで戦シーンのようで凄い。

凄い映像が色々出てきます。
しかし、映画としては各シーンがブツ切りで散漫で退屈。
眠気をガマンしながらなんとか観てました。


この映画の本来の役目は後半以降にある。
なので前半の海洋ドキュメンタリー部分は単なる客寄せのための導入部分に過ぎないのでこんなに適当な作りなんだなって事が映画を見終わった後に理解出来る。

後半、定置網にかかる動物たちの映像あたりからがこの映画の本質。

アジだかイワシだか、小さな魚達が網で大量に捕らえられて行く映像。
続いて、網にかかったサメをアジア系の漁師がヒレだけ切り落として胴体を海に捨てます。
血を流しながら沈んで行くサメ。
海底に横たわりエラから血を噴き出しながら息絶えていきます。
映像としてはショッキングな映像。
実際にこのような漁が行われ批判されている事も聞いた事があります。
だけど、コレってホントに可哀想とか、そんな話?
人間に食材として捕らえられた時点でこのサメが生き延びる可能性はありません。
それは相手が人間だろうが他の動物だろうが同じ事。
このサメが死んで行く事に変わりはない。
このまま全身陸揚げして陸地で胴体を捨てるぐらいだったら、その場で海に胴体を捨てた方が、その海の生態系にとって有益な気もするんですが、どうなんでしょう。

さらに、捕鯨シーン。
銛を撃ち込まれて海が血で染まります。
その後、環境破壊や環境汚染の話へと繋がり、ゴミだらけの海、その海底に沈んだ不自然なほど真新しいショッピングカートの周りを泳ぐアザラシ?だかアシカだかが泳ぐ映像。
カメラが水上へ出ると向こうにはもくもくと煙を吐く工業地帯。
今までに絶滅した動物達の剥製を見せ、ダイバーと巨大なサメが一緒に仲良く泳ぐ映像へと続いていきます。

つまり、網で魚を獲る通常の漁業、調査捕鯨と、世間で批判されているフカヒレ採取とを乱獲と言うキーワードで一緒くたにして漁業全体を批判の対象にしてるんですな。
で、漁業と環境汚染を同列に語り、最後はサメと人間だってこんなに仲良くなれるんだと言うきれいごと映像でしめくくります。

一つ気になったのが、全編に渡って入っている宮沢りえのナレーションが、捕鯨シーンのあたりでは異様に少ないこと。
もしかしたら、元のフランス語や英語のバージョンでは色々ナレーションで語っていたのに、その内容があまりに日本人の神経を逆撫でするので日本語版では削除したのではないかと。
そんな風に邪推したくなる不自然さでした。

さらに、その後嵐の中を漂う船の映像が入ります。
このシーンには撮影に3年かけたというだけあって迫力ある映像ですが、尺が長い。
海の生物を追ったドキュメンタリー映画ならこんな人間の船のシーンは10秒もあれば充分だと思いますが、延々と見せつけられます。
アジア人漁師はサメのヒレだけ切り落として捨てる酷い奴らだが、俺たち白人は力を合わせて波に立ち向かう勇敢な海の男だぜ!
そんな風にも見えます。

過去に沈没した船が格好の魚の住処になり新しい生態系がそこに出来るというシーンも出てきます。
先ほどのゴミだらけの海とは違い、人間が海に与える環境変化でも沈没船はいい影響を与えていると。
まるで、船を撃沈するのは環境破壊ではないという印象をあたえます。

映画の冒頭でロケットが発射される様子を遠くのイグアナたちが眺めているシーンがありました。
「人間はテクノロジーを進歩させ宇宙の神秘を求めて地球を飛び出してゆくが、この地球にも宇宙がある。
それが海である」
と、こんなような意味のナレーションとともに映画は始まる。
宇宙開発なんかに精を出している暇があったら、自分たちの足下をよく見なさいよというメッセージのように受け取れる。
しかし後半、話が環境汚染の事になると…
「人工衛星が映した写真のおかげで、いかに地球環境が汚染されて行っているかがよくわかるようになった」
というナレーションとともに川から海へ注ぎ込む汚染物質が拡散して行く写真が紹介される。
宇宙開発なんかに精を出していたおかげでいかに環境汚染が進んでいるかがよくわかりましたと。
宇宙開発に批判的なのかと思いきや、そうでもないような…

映画のラストで監督と子供が水族館の巨大な水槽の前に立っている。
「このまま環境が破壊され続けたらこんな水槽でしか魚たちを見られなくなってしまうかもしれない。それは悲しい事である」といったようなナレーションがかぶる。
その水槽がどうも沖縄の美ら海水族館にしか見えない。
ま、美ら海であろうがどこであろうが、水族館で撮影しておきながら水族館否定かよと突っ込みを入れたくなります。
もしあれがホントに美ら海水族館なのならば、そういう否定的な文脈で使用する水族館に何故わざわざ日本の水族館を選ぶのか?

そして、エンドロール。
私はすぐに出れるように上着を着たりメガネを外したり、色々やってたのでスクリーンの方をろくに見ていなかったのですが、妻はしっかりとエンドロールを見ていたそうです。

そして、そのエンドロールの中にはシーシェパードの文字が!

そう、あのテロ組織が関与している映画だったんです。
海賊テロ集団のプロパガンダ映画だったんです。

ノルウェーの捕鯨船を撃沈した経験もある海賊ですから船を沈没させることは肯定します。
でも、環境汚染、漁業全体は否定します。

金をドブに捨てたほうがマシでした。
私の払ったチケット代4100円とパンフレット代600円はテロ組織へ寄付したようなことになってしまいました。
家に帰ってよくパンフを見ると、ヒレを切られたサメはアニマトロニクスだったそうです。
つまりロボット、特撮シーンだったんです。
本物じゃないから僕達映画の中で動物は殺してないよ、安心してね。ってことらしいです。
ドキュメンタリーの体裁で製作しておきながら特撮シーンが入っているんです。
そうまでしてあの、可哀想なサメのシーンを入れたかったんです。
もはやドキュメンタリーでもなんでもない、テロリストの啓蒙映画だったんです。
おそらくゴミだらけの海のショッピングカートもスタッフが用意した小道具なんでしょう。

まったくひどい映画を観てしまいました。
子供500円に騙されてうかうかとテロリストに御布施してしまいました。
みなさんもお気をつけください。


追記
生きているサメからヒレを切り落とすのは事実上不可能らしい。
暴れるサメを押さえつけてヒレだけ切り落とそうとすれば、こちらの命がいくつあっても足りないとのこと。
しかも日本の漁師にとってみればサメは捨てる所がないのでヒレだけ持って帰るなどというもったいない事はしないらしい。
ヒレだけを水揚げしていたのは主に欧米の漁師で、それも生きたままという事はなく、きちんと殺してから切り落としていたそう。
よって、例の映像は事実を再現した特撮シーンですらなく、単なる捏造。

さらに追記をシーシェパードとオーシャンズの関係についてという記事で書きましたので、そちらもあわせてお読みいただけると幸いです。
posted by ironvalley at 15:53| 東京 ☀| Comment(15) | TrackBack(13) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わざと誤解を招き日本人を陥れるための映画だとしかいいようがないです…。前半は水族館を覗く子供のように目をきらきらさせながら観ていたんですよ。
後半はもう最悪です。ご家族でということでしたら、是非お子さんにこれは嘘だということを教えて差し上げて下さい。^^
Posted by KLY at 2010年02月12日 23:23
コメントありがとうございます。
まったくおっしゃる通りで。
子供に捕鯨問題のことを説明するのに骨が折れました。
わかったんだかわかってないんだか微妙ですが、お父さんとお母さんはあの映画に怒っているというのはわかったみたいです。
Posted by ironvalley at 2010年02月13日 01:01
やはりそうですよね!

あまりにも嫌な気分になり腹が立ったので
もしかしてSSの資金源になっているのでは?
と思いさがしていたらココにたどり着きました。

人にはいろいろな考え方がるので
その考えに同意をするのであれば仕方ないと
思いますが、知らない間にあんなカタチで
あんな見せ方にというのが腹が立ちます!

すみません…
この気持ちをどこにぶつければいいのか!
ってことでコメしました。
Posted by shiggy at 2010年02月14日 12:25
コメントありがとうございます。
私も怒りがおさまらずこんなブログまで書いてしまったので、お気持ちよくわかります。
コレはもっと話題になってもいい問題だと思いますよ。
今日も日曜日なので新たなる被害者が続出しているんではないでしょうか。
Posted by ironvalley at 2010年02月14日 12:44
「新たなる被害者」の一人です。
昨日小学1年生の息子たち(双子)と家族で見に行きました。
後半に感じた違和感から帰宅後ネットで調べたらやっぱり・・・という感じです。
昨日のうちに、息子たちにはヒレを切られたサメはロボットだよということだけは説明しておきました。
あのシーンは悪意に満ちた明らかなインチキなので、他のシーンでもインチキがなかったのか? と勘繰りたくなります。
Posted by vino at 2010年02月15日 23:50
ホントにこどもに観せちゃったのが一番の失敗ですよね。
大人は変だって気づきますから。
冒頭のイグアナとロケットの映像も、その段階ではドキュメンタリーだと思って観てたので「凄いタイミングで撮れたなぁ」と感心してたんですが、あれも合成臭いですね。
Posted by ironvalley at 2010年02月16日 18:57
初めまして。
「ひれだけを切り取って残りをを海に戻す」という報告はNatinal Geographicのサイトでもレポートされていました。

冷静に事実を見極めることが求められているかもしれません。
Posted by oursea at 2010年02月16日 21:26
R15指定するべき映画だと思います。
そんな映画を見せられたら、魚を食べられない子どもたちも出てくると思います。
Posted by ST at 2010年02月16日 23:53
否定するなら否定する理由を親は子供にきちんと説明することは大切だと思います。何がいけなくて、何が正しいのか。テロリストっていう表現もなんか怖いですしね。
Posted by at 2010年02月19日 16:50
今日家族で見て来てしまいました。
冒頭のロケット発射は合成でしょうね。
私の知る限りでは、海イグアナの生息地の至近距離でロケット基地など存在していないからです。その時点でインチキ映画決定なんですが、鮫が特撮だったとは恐れ入りました。
自分もテロップにシーシェパードの名を発見したので、妻にパンフもグッズ購入も止めて、急いで映画館を後にしました。
映画でこんなに後味の悪かった事は初めてです。
Posted by w at 2010年02月28日 23:29
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Posted by at 2012年02月18日 15:34
昨日、始めてオーシャンズのdvdを観て衝撃を受けました。ヒレを切り落とされ海に捨てられるサメのシーンは、何度も巻き戻して観ました。アジア系の漁師、不自然な漁風景、どこか引っかかる映像、、、色々と調べ、ここへ辿り着きました。ドキュメンタリーを謳っている映画=事実だと思い込んでしまいますよね。とあるコンサル会社の代表も、オーシャンズを観てフカヒレはもう食べたくないとブログに書き込んでいました。(鮫がロボットであることも知らず、感想を発信してしまうのは宜しくない)まんまと騙される人が沢山いるという事ですよね。事実を誇張し、そう思わせる映画を造る人がいる。何でも調べてみないと、わかりませんね。この記事に感謝です。急な書き込み失礼致しました。
Posted by ゆみ at 2012年08月07日 02:56
サメのヒレを切り落として胴体を捨てる漁がなぜ問題かといいますと、動物愛護とかそういう問題よりも、サメの乱獲を助長してしまう点が問題なのです。
サメは他の魚と違い多産でなく一匹のメスからせいぜい15匹程度しか出産しないので、一度個体数が減少すると元に戻るのにすごく時間がかかる訳なのですが、サメのヒレだけ持ち帰る方式の漁だと、胴体全体を乗せる場合より多くサメを殺してしまいますから、サメの個体数減少の大きな原因になってしまうのです。
Posted by サメ at 2015年11月09日 17:37
白人とは考えて付き合ったほうがいいかもね、絶対アジア嫌いだし
Posted by ななし at 2015年12月03日 04:29
はじめまして。
Gyao!で無料配信されていたので、初めて「オーシャンズ」を観て、いろいろ気になって検索し、ここにたどり着きました。

配信はフランス語版に日本語字幕でした。映画の全体で、ナレーションはほとんどありませんでした。(吹き替え版のほうに説明を追加しているのではないでしょうか)
問題の漁のシーンはナレーションなしだったと思います。
「日本人感情に配慮してナレーションを減らした」ということではないのでは。

ラストのシーンは確かに美ら海水族館のジンベイザメの水槽によく似ていましたが、アトランタのジョージア水族館だそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E6%B0%B4%E6%97%8F%E9%A4%A8
http://ameblo.jp/blackmusicdaisuki/entry-10914436467.html

クレジットにシーシェパードがあったとしても、だからといって「シーシェパードのプロパガンダ映画」とまでは言えないんじゃないかなーと思います。
映画を製作するために世界中のいろいろな機関の協力を得て、そのひとつにシーシェパードもあった、程度が実際のところかもしれませんよ。
シーシェパードに対する評価も人それぞれですし…

生きているサメからヒレだけを切り落とすことは不可能で、あのシーンは捏造だ、という説にも一理あります。
普通に、すぐ殺してから切ったほうが能率いいだろうと思えますし。
それを知った上で意図的に捏造したのか、ジャック・ペランが「そういう残酷な漁法がある」と信じてしまっていたのか、「事実かどうかはともかく、漁のシーンを生々しく”表現”したかった」だけなのか。
どれも可能性あると思いますね…
シーシェパードや日本の捕鯨を一方的に否定する勢力への反感は私にもありますが、映画オーシャンズの見方においては、分けて考えて良いように思います。
(100%切り離すべし、とまでは言いませんが)

海や自然について知り、想像する機会を与えてくれたこと。
環境保護のあり方を含めた人間のエゴについても考えさせてくれたこと。
私は観て良かったと、今でも思っています。
Posted by at 2016年01月08日 07:52
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